自分の耳が人生の初めにする事は相手の声の抑揚に周波数を合わせる作業?
テープ起こし作業と引きずられる感覚
変な言い方だけど、
Mariaの記事 にあるように今”テープ起こし”をしている中、既聴感(デジャブの耳版?)のような雰囲気に見舞われている・・・。それはまだ目が見えない頃に、声だけを拾おうとして様々な人々の声の抑揚にそのたび毎に周波数を合わせようとしている自分の耳の動きの感じに似ている・・・。この作業、やたら不思議に思える。変に懐かしいような、そうでないような・・・。
とくにテープ起こしの為、せっかくその人の抑揚に馴染みそうになったのに、それでは次の人に語ってもらいます、と、次の人へ移行する際の、切り替えの時の、「またか感」と「さっそく次へ向かう感」の、流れ作業の感じが、妙に懐かしい?ように思う。
変な事言ってるかな?自分、まあいいや。
#ちなみに人間が生まれて一番初めに動き出す機能は目?耳?感触?何が最初かわからないまま、自分の感覚そのままで、この記事を書いているので、肉体の機能の順番や正しさとは関係ないです。
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