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気になる番組のCLIP10「かりんの家 親と暮らせない子どもたち」

気になる番組のCLIP10


NNNドキュメント’10 「かりんの家 親と暮らせない子どもたち」
http://tv.yahoo.co.jp/program/official_contents/ntv/?minnaid=207634&date=20100214

【見どころ】

虐待、育児放棄、育児困難…様々な事情から児童養護施設に身を寄せる子どもは今、全国で3万人を超えている。9年前、仙台市内に誕生した地域小規模児童養護施設の第一号「かりんの家」。地域社会に溶け込んだ民家で、6人の子どもがスタッフ3人と一つ屋根の下、暮らしている。①母親に抱かれた記憶がないと言う12歳の少女。思春期を前に心の葛藤をスタッフにぶつける。②高校の卒業式のあと4歳下の弟と、病院にいる母親を訪ねた18歳の姉。③スタッフのことを実の両親と信じていた4歳の男児は、初めて自分の出生の一端を知ることになる…。「かりんの家」を舞台に、親と暮らせない子どもたちの現実を見つめる。


録画停止忘れの産物

 夕飯を作り、片付けたところまでは覚えてるけど、その後寝てしまった・・・。

 どうやら、昨晩日テレの「世界の果てまでイッテQ」(←イモト好き)のリアルタイム録画を停止し忘れて眠ったら、朝まで録画し続け、この番組が偶然録れていたので・・・もう終わった番組だけどご紹介。

 ナレーションが「家庭というものを知り、大人になった時に家庭を持ってもらいたい~」という感じで終わっていたが、こういう小規模施設でも大舎制の施設とは何か少しは違うのだろうか・・・。大舎制施設しか体験した事が無いのでどんなモノか分からないな・・・。
 
 施設は施設でもグループホームの形態だと、少しは何かちがうのかな。職員は職員だし、子どもや担当の入れ替えもあるのかな、そういえば、その辺の事は勉強してないなあ・・・。グループホームよりも、里親型ファミリーホームの方が情報として入ってきやすい為か。

 とりあえず、勉強勉強・・・。

 親と暮らせない子どもたち

 わたし、親と暮らせない子どもたちという意味が本当はイマイチわかりにくい。この場合の「親」とは誰だろう。親との別れを体験した事のない自分は、物心ついたら施設にいたから、誰かいつかわたしに「親が出来るとうれしいのに」とばかり思っていた。

 誰か、いつか親になってくれる人を待ってるうちに、無愛着になった。

| 気になる番組のCLIP10 | 11時13分 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

はい、もちろん頑張ってます!!!

| akari | 2010/02/16 21:17 | URL |

いつも感謝です

 akariさん、ほんとにいつもありがとうございます。あなたも頑張っておられるのですよね、こちらも応援しています。

| Lei | 2010/02/16 00:36 | URL | ≫ EDIT

頑張ってますね。いつも応援しています!!!

| akari | 2010/02/15 19:25 | URL |














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