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支持:「日向ぼっこへの公開質問状」について

スタンス

支持している記事 http://prayermaria.blog74.fc2.com/blog-entry-182.html

 Mariaの公開質問状を支持する。確かに無視されるかもね。この質問は2人で何度も会い何度も話す中で、自然に口をついて出てきた疑念でもあり、Mariaの親記事を全て読み、改めて問題提起したいと思った。わたし達(2人の)養護施設出身者は「養護施設当事者意識」という言葉を鵜呑みにしたくないと思っているので、エドワードさんへの支持も同時に表明する。


日向ぼっこ代表への公開質問

 ひなたぼっこ代表は、先日の社会的養護専門委員会において、以下のように発言し、意見書にも同文を記載しています。
 
>私たち「日向ぼっこ」はまだ1 年半ですけれども、活動
>を通じて、養護施設に限って施設生活は改善・充実してい
>て、インケア中の子どもたちが施設に対して不満を持って
>いるということは少なくなっているのではないかと感じて
>います。

 これは、どのような根拠で発言されているのでしょうか?
 最近では、栃木県の普恵園では、理事会が養護施設を廃園する決定をし、60人近い入所児童が路頭に迷おうとしています。
 また、神奈川県の聖園子どもの家では、情報公開請求により、施設職員から多数の児童への性虐待が判明しています。
 おなじように社会的養護専門委員会に出された施設内虐待を許さない会の意見書では、「平成19年3月末現在、8年間で約26か所の施設に対して改善勧告等が出され、勧告が出されないまでも施設内人権侵害が発覚した児童養護施設は72ヶ所を上回り、これは日本の養護施設の13.6%(1割以上)に当たる」とあります。 

 どの程度の養護施設と児童数を調査し、「インケア中の子どもたちが施設に対して不満を持って いるということは少なくなっている」と判断されたのでしょうか。根拠となる資料をお示しください。

さらに、

>しかし退所後、抱える生きづらさが大き過ぎるが
>故、その原因が施設で育ったことと必要以上に結び付けら
>れてしまっている現状を感じています。

 この「しかし退所後、抱える生きづらさが大き過ぎるが故、その原因が施設で育ったことと必要以上に結び付けられてしまっている現状」とありますが、「必要以上」と判断される根拠は何なのでしょうか。
 養護施設だけで育ち家庭を知らない方が、社会での不適応症状を、自分の努力不足を顧みずに、全て養護施設で育ったせいにしているとの趣旨でしょうか。
 この意見は、どの程度の数の施設出身者を取材しての感想なのでしょうか?
 Edward氏からは、卒論の取材を受けたと聞いていますが、卒論を取材した方々からの感想なのでしょうか?
 現在の日向ぼっこのメンバーから受ける感想なのでしょうか?
 日向ぼっこ座談会を以前されたと聞いていますが、その座談会に参加された方々の話を聞いて、代表が感じたことなのでしょうか?
 ひょっとして、ネットで発信している私たち施設出身者のブログ発言に基づいた意見なのでしょうか。

 そして、代表の分析対象となった方々は、その分析に賛同されたのでしょうか。分析対象となった方々の背景を、個人情報に抵触しない範囲でお答え下さい。

>一般の家庭がパー
>フェクトではないように、施設もどの子どもにとってパー
>フェクトになることは難しいと思います。

 代表は、養護施設側の意見を代弁するために委員会発言をされたのでしょうか。それとも、養護施設児童に対して、「施設はパーフェクトではないから我慢しろ」と諭しているのでしょうか。

>「虐待の世代間連鎖」に関して、中にはこの表現そ
>のものが虐待の世代間連鎖論を支持するととらえる人もい
>るのではないでしょうか。

 「虐待の世代間連鎖」と表現することが、虐待の世代間連鎖を支持するという論拠は何なのでしょうか。誰がそのように捉えるのでしょうか。根拠となる資料を示して下さい。

>「虐待の世代間連鎖」が「被虐待
>児は長じて虐待をする」「虐待者はかつての被虐待児であ
>る」という単線的な言説を通じて、マスコミなどによる相
>乗効果もあり世情に流布されていますが、こうした言説が
>被虐待児へのエンパワーメントにつながらないことは自明
>であります。

 「虐待の世代間連鎖」などを「単線的な言説」と言われますが、どう単線的なのでしょうか。さらに、「虐待の世代間連鎖」の流布がエンパワーメントにつながらないことは「自明の理」と言われますが、どう「自明」なのでしょうか。

>特別な専門的ケアを
>受けることで子ども自身が「自分は病気」ととらえる弊害
>がないか、疑問が生じます。

 病気になったら医者にかかるのが当然なように、トラウマを持った子どもは、「特別な専門的ケア」を受けるべきだと考えますが、「自分は(虐待の後遺症で)病気」になったと正しく認識することは、なぜ「弊害」になるのか、お教え下さい。

>「児童養護施設職員による虐待
>事件」に関して。児童養護施設における施設内虐待の発生
>は非常に深刻な問題です。しかし一方で、他の社会的養護
>の方法においても虐待事件の発生は十分考えられることか
>ら、児童養護施設だけでなく、社会的養護全体で虐待が発
>生しないための方策が必要です。また家庭的養護において
>も同様のことが言えます。

 最初に「インケア中の子どもたちが施設に対して不満を持っているということは少なくなっている」と発言されていながら、「施設内虐待の発生は非常に深刻な問題です」と発言されるのは矛盾を感じます。施設内虐待を受けている子どもたちは、それでも不満を持っていないとの趣旨でしょうか。
 「家庭的養護」がここで唐突に出てきますが、家庭的養護についての言及が文中に一切無い中で、「虐待」に触れたここでのみ出された理由をお教え下さい。

>治療・専門的ケア機能の強化が医療モデル化の方向へと過
>度に進み過ぎると、専門家依存や薬漬け、医療への囲い込
>み現象が生じてしまうのではないでしょうか。

 トラウマ治療のことを指すのだと思われますが、トラウマ治療が「専門家依存や薬漬け、医療への囲い込み現象」にどうして結びつくのか、説明をしてください。
 それとも、トラウマ治療は重篤なものでなく、「治療・専門的ケア機能の強化」は不要とのお考えでしょうか。
 トラウマ治療の専門家から危惧が指摘されての根拠ある発言だと思われますが、その方の論文などをお示し下さい。

>子どもに
>よっては必ずしも上級学校への進学のみが適切とは限らな
>い場合があります。例えば学校の成績は振るわないが手先
>が器用でいわゆる技能職など「ものつくり職人」などへの
>道が適している場合もあります。

 高校全入の時代において、全ての子どもが高校進学するのが当然の権利であると考えますが、どのような子どもが「上級学校への進学で適切でない」のでしょうか。「もの作り職人」を否定しませんが、高校を卒業してからでもいいのではないでしょうか。
 
>終わりに、さまざまな意見をさせていただきましたが、
>私たち「日向ぼっこ」も児童養護の当事者団体としてでき
>ることに精一杯努めたいです。10 年、20 年後の社会的養
>護の下、施設で生活する子どもたちの多くが施設での生活
>を負い目に感じることなく、自らの人生を切り開けるよう
>に。

 私たちは、Edward氏とともに、「乳幼児は原則里親委託」「子ども時代の全てを施設で育つのはシステム虐待である」と主張してきました。 Edwardさんも、代表に、施設出身者の立場から「子どもは原則として家庭で育つべきだ」として、里親制度の推進を進言しています。
 10年後、20年後は、養護施設がなくなり、欧米のように、子どもの権利条約第20条「子どもの家庭で育つ権利」に従って、大半の子どもが施設ではなく、里親家庭で育つことを願って発信しています。
 私自身は、施設で集団リンチをうけ、小学生のときに施設内で集団レイプを受けたトラウマで、施設出身者と聞くだけでふるえが走り、そのような方たちと会うことは出来ません。そこで、直接会う必要のないネットで「子どもたちを施設ではなく里親家庭で育てて欲しい」と微力ながらに訴えています。いわば、日向ではなく日陰で活動している状況です。
 今回、そのような、他の施設出身者の意見や願いが排除され、「里親制度推進」への言及が一切無い意見書を出されたのは、どのようなお考えからなのでしょうか。
 ちなみに、Edward氏は、施設内虐待を許さない会の意見書を起草する際、ネットで意見を募集しています。
 
 代表及び日向ぼっこは、乳幼児時期から、子ども時代の全てを養護施設で育つことを是としているのでしょうか。
 それとも、養護施設で育つ子どもが、虐待のない健全な里親家庭に行くのは、「子どもの最前の利益にならない」とお考えなのでしょうか。

 代表の意見は、厚生労働省の諮問機関である社会福祉審議会児童部会社会的養護専門委員会という公的な場での発言ですので、当然、社会的な責任を伴うものだと考えます。そして、その発言は、根拠に基づいたものだと思います。
 
 ですので、以上の質問に、ぜひお答え下さい。ご返事は、ご自身のブログで結構です。



 わたしのこの親記事はMariaの作成した公開質問状への支持をあらわす為にUPしたものだ。わたしはまだMariaほど心と脳味噌が整理されていないので、文章になり切れないが彼女の質問状に全て同意する意志をここに表す。

 その意志を形にする為に親記事を書いた。
 
 施設出身者への退所後支援団体というものが必要なくなる時代を目指してわたし達は発信している。

 わたし達は社会的養護にあったかつての児童が、アフター・ケアや退所後支援を前提とせず、一般社会の中で普通に生活する事が可能で、大人の義務と権利を果たせるように自立させるのが目的だ。

 その為に、子どもの発達心理を断片化させるような施設長期入所に異を唱え続け、同時に里親さんの意識へも働きかけていく所存である。

 




 

| └ スタンス | 06時23分 | comments:13 | trackbacks:0 | TOP↑

冷静になれました

 昨日実は再放送していました。さらに見る事で、わたしは彼女らに対して、あまりに、施設全部育ちの問題を、押し付けていたのではないかと感じました。
 
 彼女の涙に痛みを覚えました。なんかわたし達は違うそれぞれの問題に向かい合っていると思いました。

 わたしも施設全部育ちの代弁者ではないし、彼女も施設当事者の代弁者とは言い切れない時、

 最後に残るのはやはり理性。

 子どもの最善の幸せと利益について、あくなき追求をする事ではないかと思いました。

 「必要悪」ではなく「絶対に必要」だと、大人のわたしが、親が育てられない子へ渡したいギフトの質を、どこまでも考えていきたいと思います。

| レイ@こちらこそ | 2007/11/21 06:49 | URL | ≫ EDIT

ありがとうございます

もし観て頂けたら何か変わるのではないかと思って告知していたのですが、観て頂いた事がすごく嬉しかったです。ありがとうございました。

| アコ | 2007/11/20 15:26 | URL |

昨日、日向ぼっこの番組を見ました


 アコさん、お返事が遅れましたが。昨晩、日向ぼっこの番組を見ました。番組の告知をありがとうございました。わたし達も、それぞれに感想が出てきました。少し、色々考えました。

 番組を見て、少しパーンしてみる事ができて良かったような気がします。やはり「施設当事者」という言葉のフィルター越しに彼らを見すぎていたと思いました。

 少し経って、記事に出来ればと思います。

| レイ@アコさんへ | 2007/11/16 08:49 | URL | ≫ EDIT

でんでんむしさんに一言

私もMariaさんに散々意見を投げさせていただいたので、でんでんむしさんの気持ちも分かるのですが、あくまでもMariaさんやレイさん達と日向ぼっことの意見交換なので、現時点での第三者の介入は不要だと私は判断しました。
11月4日から日向ぼっこのブログに「公開質問状」に関する返答がされ始めたので、その返答が終わってからでないと、この議論は前に進まないし、議論の展開の中で第三者の意見や介入が必要かどうかが判断されるのではないでしょうか?
また「余計な一言」に関しては、レイさんMariaさんに同意です。自粛しましょう。

また、日向ぼっこのことが、NHKで放送されるようです。http://www.nhk.or.jp/nippon-genba/
参考までに…。

| アコ | 2007/11/09 12:03 | URL | ≫ EDIT

でんでんむしさん、Leiちゃんのコメントに以下同文。

| Maria | 2007/11/09 07:34 | URL | ≫ EDIT

「かわいい」はやめてほしいです

 でんでんむしさんは無自覚におっしゃっているのだと思いますが、違和感を感じたので一言だけ。

 関係無いけどMariaさんの言葉って語尾に~わ。とか~ね。とか~のよ。などと付くことが多いですね、リアルの語り口もそうなのですか?最近そういう語り口の人を見聞することが無いので何処かかわいく感じますね。

 このやりとりの中で「かわいく感じる」という言葉を使う必要があるのでしょうか。お互いに相手の年齢も知らない同士で、しかも真剣にやり取りをしている最中に、相手が女性だからといって、いきなりこのような発言を見るのは不快です。
 
 

| レイ@一言だけ | 2007/11/08 12:50 | URL | ≫ EDIT

レイさんとすれば、もっとはっきり、しっかりと訴えて欲しい、若しくはもっと強く集団養育の悪しきものと捉えて欲しいってことなのですね。

ネットとメディアとかからの情報しか私には無いのですが、全般としては集団養育特に乳児に対するものは原則否定されている様な印象を私は持っています。

ただ社会というか世間が積極的に手を伸ばす為にまだまだ欠けていることが多いんだろうなって考えています。

でもそうでない意見も多く有るのでしょうか?

里親や養親の増加を妨げている要素って何なのでしょうか、ひょっとしたら世間の無関心なのかな、だからこそより強い発進を求めらているのかな。

| でんでんむし | 2007/11/08 10:37 | URL | ≫ EDIT

Mariaさんの言う様に、「日向ぼっこの施設万歳主義」 とまでは思えない、でも何処か施設というものにポジティブな印象を日向ぼっこさんはお持ちの様に見えないことも無いけれど。

最近は家庭に置いても親子の接触の希薄さから円満な養育が出来ていないことが問題視されている、施設や乳児院等の集団養育が良いとされる意見はまず出ないと思っているんだけど私はここが間違っているのかな?

関係無いけどMariaさんの言葉って語尾に~わ。とか~ね。とか~のよ。などと付くことが多いですね、リアルの語り口もそうなのですか?最近そういう語り口の人を見聞することが無いので何処かかわいく感じますね。

| でんでんむし | 2007/11/08 10:18 | URL | ≫ EDIT

文書には明文化が必要

 でんでんむしさんの言わんとするところを判っていて、あえてわたし達は明文化を視野においています。
 
 なんとなくの流れでは、確たるものが提示できませんから、わたし達はあくまで、この問題に関する明文化を表明しているのです。

 お互いに譲る、判る、慮るという気遣いは一見美しいけれど、それでははっきりとしない事が多いので、このような形で、質問状を提示しました。

 わたしたちも戦略的というか、里親制度をあやふやなものにしたくない意図がありますから。


 

| レイ@おひさしぶり | 2007/11/06 09:19 | URL | ≫ EDIT

ならば、そう答えればいいだけのこと

でんでんむしさん、こんにちは。

>その中間とりまとめの中に家庭的養育の重大さ、里親制度の拡充などに重要課題として触れられて降ります、それを当然のこととし受け入れただけで反論や付加する意見は日向ぼっこさんに無かっただけだと思います。

 あたしたちには、あの中間のまとめの家庭的養護の流れに、日向ぼっこが異議申立をするかのように感じましたので、公開質問とさせていただきました。

 もちろん、あなたがそう感じるのは勝手ですが、日向ぼっこの返事を待てばいいだけではないですか?

>中間まとめそのものにまず里親の養育環境ありきと私には読めました、それを受けたから日向ぼっこさんには里親制度へ言及する発言が無かっただけだと思うのですが。

 sidoさんに聞いたところによると、ここ10年間の里親さんたちと一部の施設で育った人たちの働きかけが、ようやく結実し、この中間のまとめになりました。

 しかし、この中間のまとめをする際にも、日向ぼっこ代表は、「職員が子どもに向き合えば、大舎制養護施設も問題ない」と言わんばかりの発言をしています。

 あたしたちは、前回の議事録も含め、日向ぼっこの施設万歳主義に疑義を呈しています。

中間のまとめの検討会もご覧下さいね。

07/03/22 第5回「今後目指すべき児童の社会的養護体制に関する構想検討会」議事録
http://www.mhlw.go.jp/shingi/other.html#koyou

 そして、Edwardさんは、この発言に対しても危機感を感じ、意見書を書いていますわ。良かったら読んで下さいね。

 Edwardさんは、「3月22日に「今後目指すべき児童の社会的養護体制に関する構想検討会」を傍聴し、施設当事者の意見を聞き、その発言に危惧を感じました。」と書いていますわ。

http://yogo-shisetsu.info/weblog/edward/archives/6.html

| Maria | 2007/11/05 20:34 | URL | ≫ EDIT

お邪魔します、ずーっと拝見させて頂いております。

日向ぼっこの意見書は社会的擁護等に対する意見書ではなくて、委員会が作成した思われる、「今後目指すべき児童の社会的擁護体制に関する構想検討会中間とりまとめ」に対する意見書であり感想だと思います。

>今回、そのような、他の施設出身者の意見や願いが排除され、「里親制度推進」への言及が一切無い意見書を出されたのは、どのようなお考えからなのでしょうか。

その中間とりまとめの中に家庭的養育の重大さ、里親制度の拡充などに重要課題として触れられて降ります、それを当然のこととし受け入れただけで反論や付加する意見は日向ぼっこさんに無かっただけだと思います。

中間まとめそのものにまず里親の養育環境ありきと私には読めました、それを受けたから日向ぼっこさんには里親制度へ言及する発言が無かっただけだと思うのですが。

それにしても重ねてより一層里親制度の推進を意見として付けるべきならそうかも知れませんが。

他にも引っかかる意見も有るけど、「中間とりまとめ」と併読すれば意味が違って読めるところも私には多かったです。



| でんでんむし | 2007/11/05 17:07 | URL | ≫ EDIT

ありがとう

 そうです、2人で会話してきた。会っても喧嘩したり電話で話し続ける中で、時に叫び、時に涙が出て、そしてやはり、伝えたい思いが重なりました。

 わたしとMariaって、いつも「何で日向ぼっこの事で喧嘩しなきゃなんないのよ」という事に気づき、あわてて、整理するわけです。
 
 別れ際はいつも気恥ずかしくて、あまりに同じ思いがあって、なんでこんなに気が合うのかびっくりする事が多いです。

 Cheeseさん、あなたの存在を温かく感じます。
2人だけで判らない部分は、あなたの記事から気付かせていただいています。

 これからもよろしくお願いします。

| レイ | 2007/10/28 07:58 | URL | ≫ EDIT

Leiさん、おはようございます。

私も、Mariaさんの質問状を全面的に支持いたします。

この明晰かつ核心をついた質問が、お二人の会話から生まれたんですね、素敵だなあと、思います。

| Cheese | 2007/10/28 07:25 | URL | ≫ EDIT














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