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テレビ:傷ついた子どもをどう救うか -北九州・「里親ホーム」のとりくみ-


http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/info/0807/80716.html

NHK福祉ネットワーク
2008年7月16日(水) 再放送:7月23日(水)
傷ついた子どもをどう救うか -北九州・「里親ホーム」のとりくみ-

 急増する児童虐待。その数は年間4万件にも上る。心身に大きな傷を負い、家庭に帰ることもできない子どもたちを、社会はどうケアしていけばよいのか。

子どもが「育ち直す」場として注目されているのが「里親ホーム」というとりくみ。通常の里親より多い、5~6人の子どもを預かり、大家族的なつながりの中で、時間をかけて子どもたちのこころを癒やしていく場だ。

 番組では福岡県のある「里親ホーム」で、子ども自身のインタビューや里親の粘り強い関わりをじっくりと取材することで、虐待された子どもの回復のために必要なことは何かを探っていく。


 番組のお知らせです。
 

| 気になる記事のCLIP2008 | 11時05分 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

虐待された子中心の里親ホームなら

 
 本を読み、テレビを見る事で、虐待を受けて措置されてきた子ども達の傷について、その受け皿としての里親ホームのあり方を考える事ができた。

 一般家庭の里親家庭と里親ホーム【専門里親】の求められている役割が違うように感じられた。わたしは虐待を受けての入所じゃなく、ネグレクトなので、もし里親家庭へ行けるなら、一般家庭の里親家庭へ行きたいと思った。
 
 そしてやはり、ホームでは、わたしにとっては一番の懸念事項である「仲間同士の育ちあい」の部分について、反応してしまった。

 普通に育った子ども達との交流ではなく、虐待を受けた子ども同士の交流なので、虐待された傷を晒す子どもの影響を受け続けてしまうので、テレビを見ても、本を読んだ感想とあまり大きく変わる事は無かった。

| Lei@感想 | 2008/07/17 04:31 | URL | ≫ EDIT














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